しっかし、なんでこうウチの会社の社長はバカなのかね~~(-_-メ)。
あーゆう人間に下で働いてるのかと思うと自分の人生に意味を見いだす気も起こらなくなるね。
ま、こーゆう時は、谷口 周郎の本を読んで、心を落ち着けるに限るね。
今は「100年後の地球」というのを読んでるとこなんだけど、ちょうど今の自分と同じような境遇のヤツが出てきて、なんだかシンパシーを覚えるね。
100年後の地球・・・なんっつうタイトルなんで、最初は(個人的には)「あんま、パッとしないかな」とか思ってたんだけど、これ全然スゴイ!
もう、スイマセンでした!!!!って感じだね。100年後の地球 サイコーっす。
子供向けに「するのがもったいない、良書です
地球温暖化が進み100年後の未来がどうなっているかを、絵本という形で非常にわかりやすく書かれている。
子供向けにオススメ。
いや、子ども向けだけにしておくのがもったいない。大人でも十分読める内容です。簡単に地球温暖化の影響を学ぶのに、大人向けとしても推奨できる一冊です
良い本!
とてもかわいい絵と書き方でした☆が、100年後のこと、今のことをとても考えさせられる本でした。環境の本となるととても難しいイメージがあり敬遠しがちですが、この本は大人でも子どもでも読め、またしっかり考えさせられる本でした。ぜひ、親子で読んでほしいです。

